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コンサート鑑賞サークル活動報告report


ヤマハ吹奏楽団特別公演2017 大阪公演のご案内


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10月14日(土)コンサート鑑賞会の予告

 今年最初のコンサート鑑賞を、下記の通り計画していますが、鑑賞会まで日数がありますので、予告案内をさせて頂きます。一か月ほど前に申込受付を致しますが、10月は色々催事の多い月ですので、今の内から、是日予定を立てて頂きたくお願い致します。(S席 確保済み。先行予約歓迎)

日 時  平成29年10月14日(土)
会 場  ザ・シンフォニーホール
 ■P川リーダーからの詳しいお知らせはこちらです → お知らせ
 ■お申し込み・お問い合わせは → ここをクリック



鑑賞会活動報告(ニューフイルハーモニック大阪 第20回定期演奏会)


活 動 日 平成29年2月26日(日)
活動場所 いずみホール
参加者名 敬称略、参加者の苗字を記載、*印:同伴有り
      池田、*木下、澤村、鈴木、瀬川、高戸、高野、辻田、恒田、
      *鶴田、寺坂、内藤、土師、原田、兵頭、平田、真津、山之内、吉峯
      会員参加者数:19名 同伴者数:2名  合計 21名

活動内容
 開場を待ちかねる観客の列が出来る程に、楽団のファンは多いようで、ほぼ満席の状態で
 20回目のコンサートが始まりました。
 プログラムは
  ・ブラームス  :大学祝典序曲ハ短調Op80
  ・モーツアルト :交響曲第35番ニ長調K.385「ハフナー」
  ・サン=サーンス :交響曲第3番ハ短調Op78「オルガン付き」
 今回の目玉は、パイプオルガンとオーケストラの共演で、サン=サーンスの交響曲3番は、
 期待通りでした。壮大な響きは会場に溢れ、正に満足そのもの!。参加の皆様も同様の感想
 でした。それと、楽団の力量は一段と向上した感でした。
 アンコールの曲は、パイプオルガン主体のカッチーニのアヴェ・マリアでした。 

 終演後 希望者で、TEA TIME を楽しみました。大阪城公園は、想像以上に人が多く、春を
 待ちかねる人の群れに我々も混じって、春近し!を味わいながら散会しました。

体験参加希望者へ
 音楽鑑賞は、ストレスから 心と体の健康を守るために有効とか!リラクゼーションや脳の
 活性化に、生の演奏を楽しみ、心に感動を吹き込みましょう。

   お申し込み、お問い合わせはこちらからここをクリック


ニューフィルハーモニック大阪
第20回定期演奏会鑑賞会のご案内

案内チラシ
こちらをクリックしてください。
ニューフィルハーモニック大阪
PROFILEは
こちらをクリックしてください
こちらをクリックご案内状はこちらをクリック

お申し込みはこちらからここをクリック


鑑賞会活動報告
 大阪フィル×ザ・シンフォニーホール ソワレ・シンフォニー

活 動 日 平成28年10月21日(金)
活動場所 ザ・シンフフォニーホール
参加者名 永吉 平田 高野 澤村 児玉 寺坂 内藤
     高戸 原田 吉峯 鶴田夫妻 P川  以上13名の各氏 
活動内容
 今年度2回目のコンサート鑑賞会は、大フィルとザ・シンフフォニーホールが主催の、
 ソワレ・シンフォニーを楽しみました。
 ・演目は  ・ショパン/ピアノ協奏曲第1番、
        ・ベートーヴェン/交響曲第5番「運命」 の2曲。
 ・ピアノ/小林愛実 (天才少女と期待されていた逸材。昨年のショパンコンクールで、
  日本人 唯一のファイナリスト。20歳)
 ・指揮/角田鋼亮(今年4月より大フィル指揮者。日本で最も期待されている若手指揮者
  の一人) 

 CDやテレビで聴くポピュラーな曲ですが、やはり生演奏は素晴しい。ピアノの独奏部分
 での終始華やかに曲の展開や、ピアノによる美しい主題が現れると、ピアノコンチェルトの
 醍醐味を味わう事が出来ました。又大フィルの若き指揮者の切れのある指揮は、運命を
 新鮮に聴かせ、好評であった。

 アンコール曲は、
  ・ピアノ/ショパン ノクターン20番遺作
  ・大フィル/シューベルト ロザムンデより の2曲    以上

次回以降の予定
 平成29年2月に、財団のもとに育ったアマチュアオーケストラ、
 ニューフィルハーモニック大阪の第20回定期演奏会の 鑑賞会を予定しています。

 開演はソワレでなくてマチネになるでしょう。乞うご期待


鑑賞会ご案内
 大阪フィル×ザ・シンフォニーホール ソワレ・シンフォニー Vol.8


鑑賞日  平成28年10月21日(金) 19:30開演
指 揮  角田鋼亮
ピアノ  小林愛実
管弦楽  大阪フィルハーモニー交響楽団

 今年度2回目のコンサート鑑賞会は、
  1.ショパン:ピアノ 協奏曲第1番  2.ベートーヴェン交響曲第5番「運命」 の
 2曲。一回目の鑑賞会とは趣を変えて、秋の夜長を楽しみたいと思います。
 ピアノの小林愛実さんは、昨年のショパン国際ピアノコンクールにて唯一の日本人フアイナ
 リスト、20歳の新鋭。

 料金  会員価格 3,000円 均一指定
  チケットは既に1階席は難しく、2階席で確保中。ご希望の方、席が多少離れるかもしれ
  ませんが、確保に努めますので、早目にご連絡下さい。

●チラシ
=> ここをクリック

●お申し込み方法 
 瀬川リーダー宛申込 もしくはこちらから
ここをクリック


鑑賞会報告 2015ショパン国際ピアノコンクール

第2位シャルル・リシャール=アムランオール・ショパン ピアノ・リサイタル)

 
活 動 日  平成28年5月31日(火)
活動場所  ザ・シンフォニーホール

参加者名 敬称略、参加者の苗字を記載、*印:同伴有り
      児玉、瀬川、高野、辻田、恒田、*鶴田、原田、吉田、吉峰, 計10名

今回の活動内容
 今年度第一回目の「コンサート鑑賞サークル」は、一昨年10月の清水和音さん以来のピアノ・
 リサイタル!
 サークル登録会員への先行案内の段階で、待ちかねていたかのように確保したチケットは完売
 して、HPでの案内は致しませんでした。今後の事もありますから是非このサークルに関心の
 ある方は、登録の申し込みをお願いします。
 さすが2位入賞のピアニスト、ステージに現れた瞬間から良い音を出しそうな気配を醸し出し、
 演奏が始まったとたん、そのあたたかい音で、一気に満席の聴衆を魅了してしまいました。
 ショパンファンのみならず、クラシック音楽ファンには、たまらないコンサートだったと思い
 ます。
 演目は、(1)ノクターンロ長調 作品62−1 (2)バラード第3番 変イ長調作品47 (3)幻想ポ
 ロネーズ変イ長調 作品61 (4)序奏とロンド変ホ長調 作品16  (5)4つのマズルカ 作品
 33  (6)ソナタ第3番ロ短調 作品58 以上6曲
 プラスリクエスト2曲でした。


鑑賞会(ニューフイルハーモニック大阪第19回定期演奏会)

活動日 平成28年2月21日(日)
活動場所 いずみホール

参加者名 敬称略、参加者の苗字を記載、*印:同伴有り
家城、池田、*国頭、児玉、*澤村、鈴木、瀬川、
辻田、*鶴田、寺坂、鳥本、内藤、原田、平田、藤崎、*山下、吉峰
会員参加者数:17名 同伴者数:4名  合計 21名

今回の活動内容
風は少々冷たいが、春の訪れを思わせる気候の中、「いずみホール」に出掛けるのは久しぶりです。また今日の「ニューフイルハーモニック大阪・定期演奏会」の鑑賞会も4年振りでしょうか、久しぶりと云う気持ちと、知っている演目に親しみを覚えてか、近年では参加者も多く、世話人としては嬉しい限りでした。
 私自身がこの演奏会を鑑賞したのは、6〜7年振りで、耳に残っている印象よりも、演奏に音の厚みや輝きが豊になって、オーケストラの質的向上を感じたし、鑑賞した会員の皆様も満足気でありました。アマチュァで構成されているこの楽団を、是非応援したいもの。又、ピアノ協奏曲でピアノを独奏した大田糸音さん(2013年度ヤマハ音楽振興会音楽奨学支援奨学生、現在高校1年生)の演奏テクニックは素晴しく大成を誰もが期待したと思います。アンコール曲は、ショパンのエチュード「木枯らし」でした。
 演目は、@ウエーバー、歌劇「魔弾の射手」序曲 Aショパン、ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作品11 Bベートーヴェン、交響曲 第5番 ハ短調作品67「運命」。 以上

次回以降の予定
ピアノコンサートを聴きたいと思っています。ご希望や情報をお伝えください。 


ニューフィルハーモニック大阪第19回定期演奏会 鑑賞会ご案内

案内状
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チラシ
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ヤマハ吹奏楽団大阪特別公演鑑賞会

活動日 平成27年10月4日(日 )
活動場所 ザ・シフオニーホール
参加者名
*阿山、家城、*大谷、*大林、*梶田、*加藤、児玉、*澤村、*鈴木、瀬川、*高戸、*高鍋、
*辻田、恒田、*鶴田、内藤、*中垣、原田、平田、村岡、*本嶋、*森田、吉田、吉峰
会員参加者数:24名  同伴者数:16名  合計 40名
敬称略、参加者の苗字を記載、*印:同伴有り

今回の活動内容
 お客様も良い具合に入場があり、期待を持たせる開演でした。そして楽団の圧倒的な、壮大な演奏に贈られる割れんばかりの拍手の嵐に包まれたコンサートでした。
 正にヤマハのチャンピオン部門、管楽器の演奏会であり、楽団の伝統と実績通りの高レベルな演奏からでる音の響きは、お客様に、ヤマハマンに、団員自身に満足を超えた感動と、誇りをもたらせたと思います。
 演奏は、プログラムの7曲とアンコール2曲、スイングジャズは理屈抜きに客をスイングさせ、ドラムソロは全観客を一点に引き付け、またビッグバンド・ジャズではダンスもあって、面白く、エンターテイメント性あふれる愉しさを表現していました。
 終わりは、圧巻交響詩「ローマの祭り」。ローマ皇帝の凱旋を思わせる、鳴り響くトランペット、その中に有って、希望、収穫、喜びが色彩豊かに描写され、パイプオルガンも加わって壮大な演奏で幕を閉じました。生の演奏はすばらしい。


『コンサート鑑賞サークル」活動計画(ヤマハ吹奏楽団大阪特別公演鑑賞会ご案内)

「ヤマハ吹奏楽団大阪特別公演」鑑賞会のご案内 ここをクリック

大阪特別公演チラシ ここをクリック

お申し込み方法 
世話役 瀬川様 もしくはこちらから ここをクリック


ミロッシュ ギター・リサイタル

活動日 12月7日日曜日
活動場所 兵庫県立芸術文化センター神戸女学院ホール
参加者 高野、原田、内藤、鶴田、吉峯、真津、譲尾、辻田、以上8人

活動の記録
ドイツグラムフォンの専属録音アーチストのミロッシュのクラッシックギターリサイタル、芸術文化センター女学院ホールの木目調の音響装置の効果をフルに生かし、高い演奏テクニックと合わさり
素晴らしい演奏会であった。


清水和音ピアノリサイタル


参加者の皆さん
活動日  10月9日木曜日
活動場所 大阪シンホニーホール
参加者  平田、高野、原田、内藤、鶴田、吉峯、瀬川、児玉、土師、辻田、以上10人

活動の記録 
清水和音さんがシンホニーホール用に選定されたハウスピアノでの清水和音ピアノリサイタル
高い演奏テクニックと美しい音の表現力を要する演奏曲目がプログラムの中心であったので、清水さんの厳しい欲求に何処まで応えられるピアノであるか心配をして聴きましたが、CFVSを大きく凌駕するCFXの商品化が出来たと思える。
音の芯造りを一層充実、実現できれば最高、難曲の演奏を清水和音さんは如何にもサラット弾きこなし、又CFXもこれに充分に応えた演奏会であった。


ミロシュ;ギターリサイタルご案内

標題の件、12月にクラッシックギターの演奏会を設定しました。このチケット確保につきましてはなかなか確保が難しく、рニパソコンで実施しやっと8B券(3000円)が確保できました。従い、チケット数が少ないので、サークル会員のみに案内し、既に申込受付は締め切っていますことご了承ください。

日時:127日(日)1330開場、14:00開演
場所:兵庫県立芸術文化センター神戸女学院小ホール(0798-68-0255
金額:¥3000B席)

演奏者と曲目

奏者:今クラッシック会で最も話題の一人、グラムホン専属アーティスト。
1983年モンテネグロに生まれ、バルカン半島の内戦下で育つ。 2011年リリースされたデビューアルバムが世界中でクラッシック部門のチャート1位を獲得。各国で活躍。

曲目:ソル:「グラン・ソロ」、グラナドス:「オリエンタル」、JSバッハ:「シャコンヌ」、ファリャ:「三角帽子寄り粉屋の踊り」、 「スペイン舞曲第1番」、ロドリーゴ:「祈りと踊り」etc

チケット渡し
当日13:30よりホール入口でお渡しいたします。

このチケット辻田が立替して準備していますので、キャンセルはできません。
宜しご了承ください。

コンサート鑑賞の会世話人
         辻田猛




2014年度最初の『コンサート鑑賞の会』を案内します。

今回の企画はザ、シンフォニーホールにCFXのピアノが納められ、そのときの選定ピアニストが
清水和音さんであった関係から、ヤマハアーチストサービス主催の清水和音さんのピアノコンサートを選びました。
<詳細>
 日時:2014年10月9日(木)19:00開演
 場所:ザ・シンフォニーホール
 内容:清水和音ピアノリサイタル
    曲目;ショパン 即興曲第2番、3番、マズルカ第26番、35番37番
       ラベル 水の流れ
       スクリャーピン ピアノソナタ第2番「幻想ソナタ」他

 金額:S席4,500円、A席3,500円、B席2,500円
              A席を予約したいと思います。
 申込締切:6月30日(月)までに世話役の辻田猛までお申し込みください。
    尚,チケット代は当日まで世話役が立て替えますので、キャンセル出来ません。
    ご了承ください。
    又、コンサート会員以外の方のお申込みは(株)ヤマハミユジックジャパン西日本営業
   (06−6465−0151)まで各自お願いします。
                                       以上
                
                2014年6月6日 コンサート鑑賞の会 世話役 辻田猛


2014/2/17 スコッティッシュ・チェンバー・オーケストラとマリア・ジョアン・ピリス演奏会

写真をクリックすると写真が大きくなります
参加者 真津、鶴田ご夫妻、瀬川、吉峯、原田、辻田

コンサート鑑賞サークルの企画として、今年度第2弾としてヤマハのアーチストサービ協力
スコッティティッシュチェンバーオケとピアノのピリスの共演をセットしました。
曲目はショパンのピアノ協奏曲をピリスが、ベートーベンの運命をチェンバーオーケストラ
が演奏、客席4Fの正面席ではありましたが音響もよく、ピアノの響きも最高、素晴らしい
コンサートでありました。参加者全員満足の夕べでありました。以上

平成25年9月29日 アレクサンダーコブリンピアノリサイタル

参加者 高野,真津、福永、澤村、平田、古山ご夫妻、鶴田ご夫妻、高戸、瀬川、真家、譲尾、吉峯 原田、辻田夫妻

コンサート鑑賞サークルの世話役として初めての企画として、ヤマハのアーチスト
サービスに依頼してコブリンのピアノリサイタルを選んだ。流石実績のあるピアニストで
、ハイドンのピアノソナタ、シューベルトの4つの即興曲、ムソルグスキーの展覧会の絵等
のプロを素晴らしい表現力、演奏力でこなし、聴衆も大いに満足のリサイタルであったと
思う。コブリンは音を大切にするピアニストで、ヤマハピアノ(持込でなく、会館のハウス
ピアノ)は素晴らしい響きで彼の表現に応えていたと思う。ハウスピアノでこれだけの音が
出せることは、会場側のメンテが行き届いていると思える。ヤマハピアノにとって有難い。
彼も自分自身満足の出来るコンサートであったと思われ、アンコールを3曲演奏し、終了
後も多くのファンのサインに応えていた。
尚アンコール曲はチャイコフスキーの『四季」より「トロイカ」、「謝肉祭週」、「秋の歌」でした。

7月27日サークル活動立上げ会 実施報告


申込会員 国頭、高戸、高野、鶴田、内藤、原田、兵頭、真津、安田、山井、吉峯
     児玉、西沢、辻田、筒井、福永、瀬川、真家、吉川
出席会員 国頭、高戸、鶴田、原田、真津、吉峯、辻田、福永、真家、吉川 10人
決定事項 @実施 年3回 New Year Concert(いずみホール)を軸に
      内容 YAMAHAアーチストサービス関連Concertを1回ジャズ、ポピュラー、ボサノバ関         連1回を計画Homepageに実施日内容を事前案内
     A参加者確認事項…コンサートに申込者は当日の出欠に拘わらず必ずチケット代金を支払              うこと
     Bサークルリーダー…辻田

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