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企業貢献活動活動報告report

第42回社会人野球日本選手権大会優勝

第42回社会人野球 日本選手権大会でヤマハ野球部が優勝しました。
詳しくは特集ページをご覧下さい。

大会チラシ 組み合わせ


ヤマハ・ハイライト・コンサート in OSAKA 2016 活動報告

財団主催の「ヤマハ・ハイライト・コンサート in OSAKA 2016」が、ザ・シンフォニーホールで行われました。今年も財団のご厚意で、関西のOB会へご招待の案内を頂き、OBご本人とそのご家族16名の方がコンサートの鑑賞を致しました。
今年のコンサートは、ジュニアオリジナルコンサート(JOC)楽曲のみならず、教室活動の成果を広く捉え、ピアノ、エレクトーンの既成曲やアレンジでの演奏も加えた様々な形態での教育成果の発表の場として企画された為、JOC以外の楽曲としてヤマハマスタークラスの生徒による、ショパンやリストの曲の演奏や、ジュニアエレクトーンコンクール、ヤマハエレクトーンコンクールのファイナリストの演奏も披露されました。

活動日 平成28年7月29日(金)
会 場 ザ・シンフォニーホール
参加者 兵頭育二様 大谷台三様ご夫妻 鈴木猛様 井上義之様 吉峯陽一郎様 池田基雄様
    河内博様 原田和枝様 内藤満子様 恒田美晴様 安永皓様 土師猛様 山之内弘様
    木下朋枝様 関原豊
    (16名)

ヤマハ・ハイライト・コンサート in OSAKA 2016 のご案内

財団ヤマハ音楽振興会 近畿北陸支部より「ヤマハ・ハイライト・コンサート in OSAKA 2016」のご案内及びご招待をいただきました。
本コンサートは、ジュニアオリジナルコンサート(JOC)のみならず教室活動の成果を広く捉え、
ピアノ、エレクトーンの既成曲やアレンジでの演奏も加えた様々な形態での教育成果の発表の場として開催されます。


日時 7月29日(金)   15:30開場 16:30開演 18:30終演(予定) 
会場 ザ・シンフォニーホール 大阪市北区大淀南2-3-3 TEL:06-6453-1010

今回は例年の ザ・シンフォニーホール での開催です。又、ご招待いただけるのはご家族もOKとのことです。

詳細はこちら クリック

申し込みは関原幹事長へ

申込締切 6月30日 です
こちらからも申し込みできます → ここをクリック

JOCハイライトコンサート in OSAKA 2015

活動場所 フェスティバルホール

参加者名
兵頭育二様ご夫妻 大谷台三様ご夫妻 鈴木猛様 井上義之様 津野啓三様
瀬川進吾様 吉田進様 吉峯陽一郎様 高戸隆一郎様 池田基雄様 河内博様
原田和枝様 内藤満子様 恒田美晴様 木下朋枝様 関原豊 (18名)

今回の活動内容
 今年度の「JOCハイライトコンサート in OSAKA 2015」がフェスティバルホールで行われました。
 財団のご厚意で、関西のOB会へご招待の案内を頂き、HP上で鑑賞希望者等を募ったところ、18名の方が鑑賞を申し込まれました。
今回はホールのキャパ(2700名)もあったので、OB本人だけでなく、そのご家族もOKということになりました。大きなホールで観客の入りがどうかと思いましたが、ほぼ満席でした。
 新しいフェスティバルホールでコンサートを鑑賞するのは初めてでしたが、とても素晴
らしいホールでした。
 コンサートは全14曲で、後半の最初には即興演奏もありました。司会進行もシンプルで私は大変好感を持ちました。来年もご招待いただけるかどうかは分かりませんが、機会があれば、皆様も是非一度お聞きください。(来年も同じ会場のようです)


JOCハイライトコンサート in OSAKA 2015 のご案内

財団ヤマハ音楽振興会 近畿北陸支部 中四国支部より「JOC ハイライトコンサート」のご案内
 及びご招待をいただきました。


日時 7月30日(木)   15:30開場 16:30開演 18:50頃終演(予定) 
会場 フェスティバルホール 大阪市北区中之島2-3-18 TEL06-6231-2221

今回は例年の会場であるシンフォニーホールから定員2700名のフェスティバルホールに会場を移 しての開催でございます。
又、ご招待いただけるのはご家族もOKとのことです。是非、この機会にJOCをご鑑賞ください。

詳細はこちら クリック

申し込みは関原幹事長へ
申込締切7月7日です
こちらからも申し込みできます ここをクリック


社会人野球選手権大会応援参加


守備配置

応援席と旗

チアガール

スコアボード

一番前の外国人家族応援席

活動日   平成26年11月1日、4日、6日(3試合)
参加者名  参加OB会メンバー数 対七十七銀行 1回戦 約32名
                対東芝 2回戦 約34名
                対JR東日本 3回戦 約27名  計約93名
今回の活動内容
1回戦(対七十七銀行)は2-1で勝利、2回戦(対東芝)は2-0で勝利、3回戦(対JR東日本)は0-1で敗退しました。

ヤマハ野球部は前評判通り「投高打低」のチームのようで、投手力で相手打者を抑え込むものの、一向に打線が爆発せずジリジリするような沈滞気味のゲーム展開となりました。
0-1で敗れたJR東日本戦も1回裏に相手ピッチャーの制球難に乗じて1死満塁の絶好のチャンスを得ながらも三振と凡打に終わり、とうとう波に乗ることができませんでした。

ただヤクルト1位指名の竹下投手は1回戦、3回戦に抑えで出場。187cmの長身から振り下ろす140km台後半の速球は素人目にも威圧感があり、淡々としたゲーム展開の中で応援参加者にとっては目の保養になったことと思います。

次回以降の予定
応援の3日間とも肌寒い日でしたが、試合の1時間前から野外で受付対応していただいた当番幹事の皆さん方どうもありがとうございました。
また恐らく来年も、ヤマハ野球部は出場してくると思いますので引き続きよろしくお願いします。


社会人野球OBOG会案内

ヤマハ野球部は激戦の東海地区予選を見事勝ち抜き、2大会連続で日本選手権大会に駒を進めます。チーム全体が都市対抗予選の悔しさを忘れず、全員野球で勝ち取った代表権であり大会での躍進が大いに期待できます。
今回も大阪の京セラドームで開催されるため、関西ヤマハOBOG会としてもこぞって応援にかけつけ、皆様の声援を力に念願の日本選手権初優勝を成し遂げて欲しいと願っております。
浜松からも大勢の応援参加が見込まれますが、地元関西のヤマハメンバーと共にご家族やご友人を誘っていただいて京セラドームに駆け付けヤマハ野球部や応援団の皆さんとともに感動を分かち合いましょう。

詳しい案内は下の星印をクリックしてください
クリック


企業貢献活動・8月1日JOCハイライトコンサートinOSAKA 2014 鑑賞

参加者名
一刀康弘、 木下裕二、 瀨川進吾、 関原 豊、 高戸隆一郎、 鶴田守人、 西沢 繁、 
森本健治、 安永 晧、 吉田 進、 吉峰陽一郎、
体験参加者名
吉田 学(2人)、恒田美晴

暑い8月のコンサートも恒例になり、多くのお客様が来場されて盛況であった。ピアノソロ4曲、エレクトーンソロ3曲、アンサンブル4曲、 計11曲と2名の即興演奏は、外の炎暑とは反対に、清涼感を漂わせ、「音楽はココロを笑顔にする」という標語がぴったりに思われるコンサートでした。子供たちの高い技量で、無理なく自由に感情を表現している様に、ヤマハで学子供たちに、心から大きな拍手を贈りたく思う。
終演後、近くのイタリアンレストラン、「プレイズナイス」で、気分も、腹も満たされて散会した。

次回以降の予定
社会人野球が、順当に勝ち進めば、京セラドームでの応援が実現します。その節は是非応援に参加してください。

体験参加希望者へお誘いの言葉
年齢や、職場の違いをこえて 、やはりヤマハは一つ。御腰をあげましょう。


JOCハイライトコンサート in OSAKA 2014の案内

毎年この時期に開催されています恒例の標記コンサートが近づきました。鑑賞をご希望の会員各位は、トップペイジの、サークル活動問い合わせ欄からお申し込みください。招待枠は20名様です。
お孫さんなどご家族の方や、OB会未入会のOBの方なども対象としますので、声掛けの方宜しくお願いいたします。
申込み締め切りは、 7月5日とさせて頂きます

1、日 時   2014年8月1日(金) 開場 16時 開演 17時
1、会 場   ザ・シンフォニーホール
            大阪市北区大淀南2-3-3 Tel 0664531010
1、出 演 者   2013年度JOC参加作品より11組の作曲者とその共演者
1、主 催   ヤマハ音楽振興会西日本支部

後 援   大阪府、大阪市、公益財団法人関西・大阪21世紀協会、朝日新聞社、朝日       放送(株)、ヤマハ(株)、(株)ヤマハミュージックジャパン

*当日、座席券をお渡し致しますので、ホール正面の関西ヤマハOBOG会受付にお越
ください。
*終演後、近くのレストランにて懇話会を設けますので、ご希望の方は合わせてお申込みください。


平成25年10月28日 社会人野球日本選手権(於京セラドーム)初戦結果報告

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ヤマハ、新日鐡かずさマジックに9回裏逆転負け10月28日(月)、京セラドーム大阪で開催されました社会人野球日本選手権一回戦でヤマハは新日鐡かずさマジックと対戦、9回裏、2点のリードの中、逆転負けしました。秋晴れのドームに、36名のOBの皆様が参集、互いに近況を話し合うなど和やかな時を経て入場です。 ヤマハの応援団は推定400名強で、かずさより厚みを感じる応援でした、相手は好投手を擁する強豪との情報に、苦戦を予想しながら、ヤマハ先攻でプレイボール試合が動いたのは6回、ヤマハは右中間に3塁打、内野ゴロで生還し1点を先取。 さらにランナーを2塁に置いて、左中間に深々とランニング本塁打で2点。この回3点。ゴーゴーレッツゴーヤマハ!応援は最高潮に達しました。しかし、7回裏からヤマハは好投の投手を交代、ノーアウト2,3塁から2アウト満塁のピンチを招き、1点を献上。 3対1 9回裏、先頭打者ホームランを被弾。3対2 。ガンバレガンバレヤマハの声援を受けるもピンチは続き1アウト走者2塁3塁でさようなら逆転打されゲームセット。ヤマハは投手を6名投入する総力での戦いでしたが、3対4で敗戦しました。ヤマハの前の試合が延長戦になったため、試合開始が1時間遅れの4時5分。終了が7時。気温はぐんと下がった中、「残念だった」の思いが漂う帰路でした。OBの皆様。応援に参加下さり有難うございました。バスで浜松から応援に来られたヤマハの皆様お疲れ様でした。しかし、強豪ヤマハです。OBの皆様。応援に参加下さり有難うございました。
来年の奮闘に期待しましょう! 以上


平成25年8月6日 JOCハイライトコンサーin osaka2013


参加者 一刀康弘、梅原一則、小谷雄一、瀬川進吾、関原 豊、高田勝行、高戸隆一郎 高鍋 学、高野昌美。辻田 猛 鶴田守人、西澤 繁、森本健治、門奈達司 吉田 進、吉田 学(2名・非会員のOB)、吉峰陽一郎、兵頭育二

毎年、この時期になると開催される恒例のコンサートです。
子供たちの帰宅時間を考慮して、今年から開演を1時間早めての開催ですが
暑い中、大勢のお客様が来場くださり、ステージで繰り広がれた11組の出演者に
盛大な拍手を贈って下さっていました。
曲は、かつて耳にした大曲風のものは無く、ごく自然に、感じた事を曲にして、自ら
演奏するものでした。この活動で、無限の可能性が引き出されて、大きく羽ばたく
子供たちが多数出現していることからも、このコンサートの意義を感じます。
終演後、参加したOBの皆さんで、近くのイタリア料理店で、懇話会を開催。
ビールを交え話が続く。こうして集まる所に、OB会の意味を発見する時でした。

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